健康メニュー|濃厚な飲みごたえ「コクとろ 極みの野菜」+アレンジレシピ2品

健康メニュー|濃厚な飲みごたえ「コクとろ 極みの野菜」+アレンジレシピ2品


「コクとろ 極みの野菜」は10種類の厳選野菜をたっぷり使った、濃厚な味わいの野菜ジュースです。おいしさを最大限に引き出すゴールデンバランスで、にんじんをベースに、トマト、かぼちゃ、白菜、アスパラガスなどを用いた、具だくさんサラダのような満足感に仕上げています。今回は、「コクとろ 極みの野菜」を飲んでみた感想と、これを使ったアレンジレシピを2品ご紹介します。

にんじんの甘みが染み渡る「コクとろ 極みの野菜」を飲んでみた

濃厚&後味さわやかな野菜ジュース

ひと口飲むと、トロリとした濃厚な舌触りとともに野菜の甘みが広がる「コクとろ 極みの野菜」。にんじんをベースとして旬の野菜10種類をミックスしています。砂糖も食塩も加えていないため、野菜をぎゅっと濃縮したフレッシュな味わいが楽しめます。

まるで飲むサラダ! 野菜のおいしさが口いっぱいに

「コクとろ 極みの野菜」には、旬の野菜をなんと249グラム分を配合。旬の野菜ばかりを使っているので、香りや味が濃く、まるで野菜そのものを飲んでいるような味わいです。エネルギーが48キロカロリーと低カロリーなのも、うれしいポイントです。

朝食のお供に。濃厚さUPの野菜スープ

レンジであたためるだけで、立派な野菜スープに

朝はパンとコーヒーだけ……それではちょっと栄養面が心配です。かといって、寝起きは食欲がないという方におすすめなのが、「コクとろ 極みの野菜」を使った野菜スープです。あたためていただくことで、起き抜けの胃を穏やかに目覚めさせてくれます。

作り方は簡単、レンジであたためるだけ。小鍋に入れてあたためてもOKです。濃厚なとろみでポタージュのような満足感があり、野菜の甘みをよりしっかりと感じられます。ちょっと小腹がすいた時や、洋食献立のサイドメニューが思いつかないといった時にもぴったりです。画像のようにドライパセリをかけたり、あらびきコショウを追加したりすると、よりスープ感がアップします。

洋食屋さんの味 レンジで作る煮込み風カレー

生煮えの心配なし、10分以内で本格カレー

最近、時短メニューの強い味方として、火を使わないお手軽レシピが流行中。中でもレンジで作るカレーは、さまざまなレシピが発明されています。「コクとろ 極みの野菜」をベースに作ってみると、煮込んだ野菜が溶けこんだような老舗洋食屋さんのカレーになりました。

使う材料は、「コクとろ 極みの野菜」、カレールー、コンビーフの3つだけ。お好みでチーズやゆで卵などをトッピングするのもおすすめ。コンビーフはもともと加熱せずとも食べられるので、火が通らず生煮えになる失敗もありません。

<材料:1人前>
「コクとろ 極みの野菜」…1本
水…40ミリリットル
カレールー…1片
コンビーフ…50グラム
ご飯…1人前

<作り方>
  1. 耐熱ボウルにコンビーフを入れてほぐし、残りの材料を入れます。
  2. 軽くラップして、レンジ(600w)で2分加熱してください。
  3. いったん取り出して、しゃもじ等でかき混ぜ、ルーを溶かします。
  4. ラップをせずに再びレンジに入れ、2分加熱したらできあがり。ご飯にかけて召し上がってください。

野菜ジュースをあたためてもおいしい! というのは、少し意外だったのではないでしょうか? あたためることで、自然な甘みとコクが、体全体に染み渡るようなレシピになりました。このおいしさのバランスは、野菜の配合バランスにもこだわった「コクとろ 極みの野菜」だからこそ。お買い物に行けない時や、作る時間がとれない時に、ぜひお試しくださいね。

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